Works

作品裏のサインが見えるように

ダンボールに描いた作品を額装しました。   この作品は、作品面にサインがなく裏側にだけサインが書いてあります。   せっかくですので、裏板に窓を開けて裏側のサインが見えるように額装しました。 &nbs […]

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教育勅語を額装

教育勅語を額装しました。   黒のフレームに見えますが、高級感のある濃いこげ茶のフレームです。   賞状等の額装でよくあるように、マットは無しで直接フレームを付けました。   マット無しの場 […]

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壁材で塗装した「サンドフレーム」

GAROのオリジナル額装をご紹介いたします。   壁材で塗装して仕上げるのですが、砂のようにザラザラとしたマチエールに仕上がるので「サンドフレーム」と名付けました。   表面に凹凸を作ってから塗装しま […]

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油彩額を利用して書を額装

額装の仕方は様々ですが、今回は油絵用の額を利用して書を額装しました。   まず、フレームの内側にあるライナーという部材を取り除き、代わりに紙マットを敷いて、黒いパネルに貼り込んだ作品を乗せました。   […]

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シルバー色の額装

書作品「光」の額装をシルバーのフレームとシルバーのマットで額装しました。   シルバー色のマットは何種類かありますが、その中でも一番ピカピカしたものをチョイス。それにシルバーのフレームを合わせたこの雰囲気がイメ […]

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小紋柄シリーズ-菊文様

中根冬泉さんの個展用作品の最後は「輪廻転生(りんねてんせい)」です。亡くなったあと、魂が生まれ変わることを表します。   写真で見にくいのですが、作品周りの黒いマットの部分に濃い赤で「菊菱(きくびし)」の模様を […]

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小紋柄シリーズ-亀甲

中根冬泉さんの個展用作品の七作目は「賀寿(がじゅ)」です。還暦・古希・喜寿など長寿のお祝いを総称して「賀寿」とも言います。   アクリルにすりガラス調に「亀甲(きっこう)」を入れました。   マットは […]

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小紋柄シリーズ-七宝

中根冬泉さんの個展用作品の六作目は「祝言(しゅうげん)です。人生の代表的な「ハレ」の行事である結婚式ですね。   マットに金色で「七宝(しっぽう)」を入れました。   他の作品もですが、もちろんマット […]

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小紋柄シリーズ-青海波

中根冬泉さんの個展用作品の五作目は「元服(げんぷく)・裳着(もぎ)です。どちらも成人した時の儀式のことです。   マットに金色で「青海波(せいがいは)」を入れ、窓抜きしました。   小紋柄シリーズ8作 […]

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小紋柄シリーズ-子持鱗

中根冬泉さんの個展用作品の四作目は「帯解(おびとき)・着袴(ちゃっこ)・髪置(かみおき)」です。七五三の儀式で、3歳の髪置きの儀、5歳の着袴の儀[袴着(はかまぎ)の儀とも]、7歳の帯解きの儀を書いた作品です。 &nbsp […]

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小紋柄シリーズ-籠目

中根冬泉さんの個展用作品の三作目は「桃・端午(たんご)」です。女の子は3月3日の桃の節句、男の子は5月5日の端午の節句に、災いを除け美しく強く育つように願います。   使用した小紋柄は「籠目(かごめ)」で、アク […]

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小紋柄シリーズ-麻の葉

中根冬泉さんの個展用作品の二作目は「七夜(しちや)」です。生まれて7日目の夜に赤ちゃんの健やかな成長を願い、命名してお祝いします。   使用した小紋柄は「麻の葉(あさのは)」です。マット面に金色で柄を入れてから […]

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小紋柄シリーズ-鹿の子

昨年の今頃でしたが、書家の中根冬泉さんが個展を開催された時に、小紋柄を額装に取り入れたシリーズで8作品を額装しました。   中根さんは個展の際にとてもしっかりしたテーマを設定される書家さんで、今回(1年前ですが […]

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お部屋に合わせてフレーム交換

お客様がミュシャの額装ポスターをお持ち込みされました。   ナチュラルなお部屋に不似合いなゴールドのフレームを取り換えたいということで、ナチュラルなイメージのフレームを選びました。   フレームを変え […]

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カラーの書作品と持ち込みの布

色で書かれた「丸裸」という書。 お客様がお持ち込みされた深い青色の布をマットに使用して額装しました。   マットを作品に合わせて選ぶとき、当店でも紙マット・布・和紙など準備していますが、思い通りのものが必ずしも […]

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染色作品-フトマニ図

染色作品「フトマニ図」を額装しました。 フトマニ図とは、簡単に言うと神様の座席表のようなものです。 フトマニ自体が本金で描かれていますので、額装も金色で仕立てました。フレームの表面に入った模様が高級感を醸し出しています。 […]

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染色作品-カタカムナ

カタカムナとは、上古代(1万2千年前)に使われていたとされる、円と線を組み合わせた文字です。 それを染色の作品にしたものを額装しました。 神秘的な青色を引き立てる、共にプラチナゴールド色のマットとフレームで仕立てました。 […]

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染色作品-宝の山

柿渋と弁柄で染めた布に金と銀で宝の山を書いたおめでたい作品を、渋い金のマットと木調のこげ茶のフレームで額装しました。   この額装はお客様のご希望でアクリルを入れていません。 紫外線カットのアクリルがない場合、 […]

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太田冨士子展ー彩りの書画展ー

太田冨士子展ー彩りの書画展ー 会期/2019年9月3日(火)~29日(日) 会場/ホテルナゴヤキャッスル(1Fロビーにて) 季節の花や花の咲く風景を水彩画で描いています。 蝋で書いた書の部分が白く抜けていて、 書と花のコ […]

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鈴木 凍山展ー飾りたくなる書ー

                  ナゴヤハウジングセンター春日井展示場内 ミサワホームモデルハウスにて、書の展示を行っております […]

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第34回 景雲社「絆」書道展

   静岡県磐田市にて、勝田晃拓先生の社中展が開催されます。   第34回 景雲社「絆」書道展 〜小さな作品にも輝きがある 見て飾って楽しみたい作品展〜   会期:平成31年2月13日(水)〜20日( […]

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日本画の額縁

日本画がステンレスやアルミの額縁に入って飾られているのをよく目にします。 もちろん木の額縁も見ますが、日本画の額縁というと、和室に合うように作られたものばかりです。   しかし、現代の住宅は洋間が多いうえ、日本 […]

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黄瀬戸の皿を飾る

今回は黄瀬戸のお皿2枚を壁面に飾ります。   額装ではないのですが、板にお皿を取り付けて飾る方法もあります。   知り合いの木工作家さんにクスノキの板を探していただき、円形に彫り込んで、皿の底の高台部 […]

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ワクワクするフレーム

GAROオリジナルの「フレーム額」をご紹介します。   ん?フレーム額? フレームって、額だよね。つまり「額額」ってこと?   はい、そうなんです。額+額なんです。マット+額じゃないんですよ。 &nb […]

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日本画をチェコのフレームで

当店GAROのフレームは、イタリア、フランス、スペイン、アメリカ、カナダ、台湾、中国、インドネシアなど様々な国から入ってきます。   今回は日本画の額装ですが、チェコのフレームがよく合いました。   […]

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デコパージュのウェルカムボード

デコパージュの作品を結婚式のウェルカムボードに仕立てました。   WELCOMEの文字とお二人のお名前、日付はマットをデザインカットで切り抜いて入れています。   デコパージュの紫色の雰囲気を大切にし […]

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巨大ポスターの額装

横幅2m超のマイケル・ジョーダンのポスターを額装しました。 ポスターをパネルに貼り込んでから額装していますので、大きなものでも波打ったりすることなくキレイに仕上がります。

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クリスマスの丸皿

小さな丸皿をクリスマスの雰囲気で額装しました。   ゴールドのデコラティブなフレームと深いグリーンのマットが高級感を感じさせます。   マットはwマットにして、内側にゴールドのマットを合わせました。

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インテリアファブリックをマットに

マット部分にインテリア用の布を使用して書を額装しました。 この布は、生成りの布に生成りの穴あき和紙が貼りついており、素材感も楽しめます。

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漆喰の額

書作品に合わせて漆喰の額を制作しました。 コテ跡が残るように漆喰を塗りつけています。   当店では書を額装するときに壁面塗装材を使用することがあります。 それぞれの塗装材の質感を生かし、「雰囲気」のある額装にな […]

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